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Berlin O.S.T.

Berlin Life,Trip and More…

Amsterdam Again

バイロンベイで出会ったバスク出身アレックスが駅まで迎えにきてくれる。
9月のアムスは秋をとおりこして冬な感じ。

家ではパエリアのようなオジヤを作ってくれ、スパニッシュオムレツの作り方をおしえてくれた。
その後も滞在中ずっと彼の手づくり料理をご馳走になる。

アムスは2回目なので観光するところもなく、目の前の公園を散歩し彼女の自転車(デカイ)を借りて旧市街を駆け巡る。
IMG_8455.jpg

夜は彼の友達の誕生日会に顔を出すもスペイン語なんてさっぱりわからない私はすぐに迷宮入り。
会話がうまく噛みあわず、通じあったときがたまらない。

翌日のBBQ計画はいまにも降り出しそうな雨の気配をさっして中止。
散歩をして家でだらだら過ごす。

だらだらしすぎて腕時計をベッドルームに忘れ、油断とすきだらけのままタリスに乗り込んだ。
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テーマ:旅行記 - ジャンル:日記

  1. 2011/09/11(日) 22:00:00|
  2. Netherlands
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30/Mar/10 Den Haag,Delft,Netherlands

30/Mar/10 Den Haag,Delft,Netherlands(デンハーグ、デルフト、オランダ)

朝食を部屋で済まし、傾いた宿を出てデンハーグに向かう。

晴れて居たのに天気は徐々に悪くなる。
デンハーグ駅を降りるとまたまた巨大な自転車置き場。
Den Haag - 02

それ以外に駅前には何にもなくて
Den Haag - 08
鳥たちがたむろしている。

しばらく歩くとEscher in Het Paleis(エッシャー美術館)
Esher in Het Paleis,Den Haag - 001
10時半に着いたのに扉が閉まっていて11時~の表示が…。あっ、やっちまった。

のんびり待っていても仕方ないので
Mauritshuis Museum(マウリッツハイス美術館)に向かう。
Den Haag - 17
入口で係員にとめられる、バックパックが大きすぎるから駅に預けてこいとのこと
せっかく重たい荷物を持って歩いてたきたのにガッカリ。

仕方なく駅に1回戻り、荷物をコインロッカーに預けて再びマウリッツハイスに
力尽きてパワードリンクで体力をチャージ。
Den Haag - 27
手が4本、足も4本に、なるわけがない。

パンフレットを貰って入るとオーディオガイド無料の表記。
しっかり読んでおいても損はしない。
オーディオガイドを片手に鑑賞開始。
見所はやはりレンブラントの「司法解剖」、フェルメールの「デルフトの眺望」「ターバンの女」だった。
Den Haag - 28

お腹のすきを昨日も食べたFEBOでフリッツとクロケットで満たし
Binnenhof(ビネンホフ)に向かう。
Den Haag - 33
お庭。
Den Haag - 36

再度エッシャー美術館へ、見事にエッシャーの世界にもっていかれた。
それにしても修学旅行生がうるさかった。どこの国の奴らだろう?(恐らくラテン系)

Den Haag - 09
時間の都合でScheveningen(スヘフェニンゲン)はあきらめる。
風も強かったから冬の日本海みたいな海が見れたかもしれない。

駅中のファーストフード店のベンダーでチーズバーガーを買って
デルフトへ移動、コインロッカースペースで写真を撮っていたら
ナイスなお兄さんが見送ってくれた。
Den Haag - 57

とても近くて3駅ぐらいで着いた。
ハンバーガーはギリギリお腹の中へおさめ終わったぐらい。

デルフトの駅前もやっぱり自転車置き場
Delft - 02
オランダでこれがない駅前はないのでないか?

大きなバックパックを背負って教会の塔を目指す。
道がわからなくても大きな塔を目指しながら進んで行けばよい。
Delft - 04
途中、ママチャリっぽい自転車を売っていた。
Delft - 06
自転車はやっぱりこの停め方。
Delft - 21
可笑しい。

大きい広場にはNieuwe Kerk(新教会)とStadthais(市庁舎)が向かい合っている。
Delft - 53
教会には着いたらちょうど17時、閉館時間で入れてくれなかった。
Delft - 09
広場で少し休憩して旧教会の外観を覗いて駅に戻る。

デルフトからロッテルダムへ
乗り換えで時間に余裕があったのでコーヒーを買い
アントワープ行きの電車でおやつのケーキと一緒に飲む。

ホームに降りると噂通りの素晴らしい駅Antwerpen Central Station(中央駅)
Antwerpen Central Station - 02
地下の最新部分と駅舎の古い部分が見事に融合している。
Antwerpen Central Station - 04
エスカレータまでこだわってる。
Antwerpen Central Station - 10
先にブリュッセル行きのチケットを購入。

外へ出ると大雨、バシバシ降っている。
通り名がどこに書いてあるのかもわからず
ホテルを探すのも大変だった。

ホテルにチェックインして30分、夕食に出るときには雨があがって月が出ていた。
本当に変わりやすい天気。

lebaniese restaurantきいたことのない料理屋
面白そうなので入ってみたらトルコ料理屋だった。
Antwerpen - 07
schwarma(ラム肉)とscampi rice(エビ)、ボリュームたっぷり
特にエビのフライはすばらしく美味しい。
ソースが5種類も付いてきて好きなように味が変えられる。
ミックスしても美味しい。
店の親父はシリア出身だった。
想像していたレバノンに近いようで関係なかった。

Antwerpen Central Station - 13
駅のライトアップを見てホテルに戻って就寝。

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2010/04/13(火) 00:00:00|
  2. Netherlands
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29/Mar/10 Amsterdam,Netherlands

29/Mar/10 Amsterdam,Netherlands(アムステルダム、オランダ)

朝起きて昨日と同じ朝食を食べ、出かける用意する。
朝一番で向かう先はVan Gogh Museum(ゴッホ美術館)
10時オープンで10時半に着くと随分並んでいた。
悔しい、もうちょっと早く起きていればと思うが
そう簡単に生活スタイルを変えることはできない。
45分ぐらい待ってようやく中に入れる。
特別展でゴーギャン展もやっていた。
がともにほとんど記憶なし。

昨日と同じく散歩。
Amsterdam - 135
都会にある幼稚園。遊具も道路に
Amsterdam - 136
どうやって遊ぶんでしょうか?
Amsterdam - 139
公園はベルリンと変わらない。

昼食、昨日と同じマックのビッターバーレン。
まったく飽きが来ないのが恐ろしい。
さらに目の前にあったFEBOというファーストフード店へ

こちらではクロケットを、形と大きさちょっと違うだけで似たような味だ。
ポテトは普通のファーストフード店と変わらない味だった。

このお店というよりオランダ独自のファーストフード店で共通しているのが
ベンディングマシーンが置いてあること。
Amsterdam - 147
ハンバーガーなどをカウンターで頼んでも店員さんが
このベンディングマシーンから取り出して持ってくる。
どれにしようかなと選んでコインを入れて扉を「カチャ」っと
開けて取り出す作業がジャンクっぽくてたまらない。

Flower Markt,Amsterdam - 02
運河沿いに花市を発見。
Flower Markt,Amsterdam - 10
様々な色のチューリップが売っている。
他にも色とりどりの花や種が主な商品。
Flower Markt,Amsterdam - 08
お客は人間だけではありません。

Flower Markt,Amsterdam - 09
花市沿いの道にチーズ屋を発見したのでのぞくことに
試食品が置いてあって食べると口の中でとろける。
普段は買わない値段の薫製チーズをまんまと買ってしまった。

Scotch&Sodaの路面店に入る。
種類の豊富さに舞い上がったもののSサイズでも大きいことが判明。
アムステルダムカルチャーは私にとって大き過ぎたよう。
サイズに関係のない巻物を買う。

時間も無くなってきたので旧教会へ
Oudekerk,Amsterdam - 01
アムステルダムで一番古い教会だそう
よく言えば味がある、悪く言うとボロボロ。
修復中のところも多い。カルバン派の教会に改宗したそうでシンプル。
教会の周りはいわゆるレッドライト地区で
Oudekerk,Amsterdam - 40
何だかその環境にショックだった。

疲れてお茶、オランダで評判いいコーヒーはやっぱり美味しかった。

Amsterdam - 160
アムスで見た人01:トリプルXを背負った警察?

Amsterdam - 168
アムスで見た人02:アムスいちのオシャレカップル。

運河ツアーへ行こうと思い安い船を探しているうちに辺りは暗くなり始める。
トラムでは抜き打ちの乗車券検査があってものものしい雰囲気になっていた。

Canal Cruse,Amsterdam - 01
安いところは昼間で終わってしまっていたので駅前の高めのツアーで出発。
Canal Cruse,Amsterdam - 20
運河から夜景を見る。
Canal Cruse,Amsterdam - 34
素敵な橋のライトアップ。
Canal Cruse,Amsterdam - 29

夕食はインド料理、シシカバブとラムカレー美味しい。
しっかりしたカレーが食べられて大満足。

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2010/04/12(月) 00:00:00|
  2. Netherlands
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28/Mar/10 Amsterdam,Netherlands

28/Mar/10 Amsterdam,Netherlands(アムステルダム、オランダ)

2時ぐらいに寝て外がやたらとうるさくてもう朝かと思ったらまだ3時45分だった。
よくある壁の薄い宿の話。
8時半に起きる。といってもサマータイムで繰り上がったので睡眠時間は1時間少ない。

昨夜、買い出したチーズとハモンセラーノでサンドイッチを作くって狭い部屋で食べる。
チーズがやたらと美味しい、さすがはチーズの国。
昨日、電車から見えた景色が農場ばかりだったことを思い出す。

天気予報とは裏腹に外は気持ちよく晴れていた。
(予報ではずっと雨だった。)
このまま1日過ぎてくれたらよいのに…と願いつつ
Canal,Amsterdam - 02
運河沿いを歩いてAnne Frankhuis(アンネ フランクの家)に向かう。
表札の前で記念撮影している人が多い。
警備員がうるさくリュックを前がけすることとカメラをしまうように言われる。
日本語の簡単な説明冊子があってわかりやすく展示されている。
モニターで流される映像は基本的に英語かオランダ語。
アンネの日記自体を読んだことがないので詳しい内容はわからなかったが日本帰ったら読んでみたいと思う。
Amsterdam - 035

ぶらりと散歩。
Amsterdam - 056
自転車への愛を感じる。
一番広いのは自転車道路だし
Amsterdam - 042
バックブレーキののんびりスタイルの自転車が多い。
前に荷台があってカップルは前に女の子を乗せて走る。
絶対に危ないそのスタイル。

レッドライト地区に行く、昼間から赤いランプがついているが夜のような活気はない。
Red Light District,Amsterdam - 6
子供と仲良く手をつないで入ってはいけない狭い通り。

Rijksmuseum(国立博物館アムステルダム)
Amsterdam - 070
修復中のため縮小しての展示だった。
レンブラントの「夜警」、フェルメールの「ミルクの女」はしっかり見れた。
でも料金が高すぎると思う。
Amsterdam - 077

お昼はマクドナルド
Amsterdam - 089
ビッターバーレン(ミートボールサイズのクリームコロッケ)のソースがめっちゃうまい。
Amsterdam - 145
もちろんそのままでもいける味付け、あまりにもおいしいのでついついもう1箱。

店を出てふと公園に行こうと思い信号待ちをしていると
ティアドロップのサングラスが似合う青年に話しかけれた。
青年「こんにちは、君アーティスト?」
私「(とまどいつつ)いえ、ただのツーリストです。」
青年「僕はアーティストなんだけどぜひ君にモデルになってもらいたい!!」
私「時間がないので無理」
青年「そっか、残念。またね」
なぜ私なんかをモデルに選んだのだろうか?
さっぱりわからずに公園に入ると
Amsterdam - 080
さっぱりわからない自転車の停め方、、、
Amsterdam - 092
見ていて面白いショーウィンドウに救われる。
Amsterdam - 170
ラテンのギャルも楽しそう
Red Light District,Amsterdam - 7
あ、あれ、ち、ちがう。
私が行きたかったのは
Amsterdam - 096
ハイネケンの工場。行きそびれた、、、

夕方の運河沿いを歩いて宿に戻る。
Canal,Amsterdam - 11

夕食は困ったときの中華料理屋、のつもりで入ったら
麺もスープも美味しいのに
カレーライスがなぜかパイナップル入りの酢豚ライス。
本当にカレーだったのだろうか?と疑問が残る。
Amsterdam - 127

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2010/04/11(日) 00:00:00|
  2. Netherlands
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27/Mar/10 Netherlands

27/Mar/10 Netherlands(オランダ)

朝5時50分出発予定だったが前日飲み過ぎて15分遅刻
ベルリン中央駅でSバーンのホームを降りるときにおばさんに話しかけられる。
「乗車券を買うので2€くれ」とバックパックを背負った私でもお金の余裕があるように見えるのだろうか?

6時50発、ベルリン中央駅発。前4両、後ろ4両で違う行き先になっている。
確率2分の1で乗り間違える。
わけあって1等に朝早い電車なのでガラガラ、他に乗客が2人だけ。
空いていてすごく愛想がよいコンシュルジュさんが付く。
乗ると新聞を持って来てくれ、飲み物の注文を取りにきてくれる。
飲みものの金額はベルリンの近くのカフェの2倍以上
分不相応なことを思い知らされる。
席はゆったりしていてくつろげる、ファーストクラス恐るべし。
Hammで前方に乗り換え、途中で「ピッ」と聞き逃すくらいの小音でベルが鳴り
慌てて乗り込むとすぐに出発した。危ない危ない、、、
乗り換えた1等車両には陽気なおばちゃん3人組が編み物をしながら乗っている
世界の車窓から的な光景。
IMG_7251.jpg
写真はどこかのテレビ塔、やっぱりベルリンのがかっこいい。
Dortmund,Bochem,Essenときいたことのある都市が続きDulsburgで乗り換え。
少し時間があったのでカフェで軽食。

時間通りに来たと思ったICEはなんだかちょっと外観がおかしい、よく見るとREで時間より遅れているよう。
掲示板を見るとホームが急遽、反対側に変更になっている。
5分遅れでICE到着、しばらく走ると景色が変わっていた。
Netherlands Other - 01
非常にのんびりとした造りの一軒家と自転車専用道路。
いつの間にかオランダに入国していることを携帯のローミング変更メールで知る。
Arnhem到着、予定時間を過ぎていたので乗り換えるはずだったICはすでに出発した後だった。
15分後のICに乗り継ぎ約10分でEde Wageningenに
しかし1時間に1本しかないバスは行ってしまった直後で50分待つことに
Netherlands Other - 10
駅前の風車を見ながらパンをかじって待つ。
バスの切符を買いに鉄道の窓口へ、ここでは扱ってないからとホームのKIOSKを紹介される。
KIOSKではうちで買うよりも車内で買った方がお得なサービスがあると言われる。
よくあるたらい回し的な状況に嫌気がさす。
どうでもよくなってバス車内でドライバーさんからチケットを買う。
親切なドライバーさんで乗り換えのバス停で知らせてくれる。
ちょっとした街を抜けるとすぐに林と畑が続くまっすぐな道になる。
両サイドにはしっかり自転車道路がある。
ロードの集団を2,3見る、スクーターも走っている。
Otterlo Rotondeで小さいマイクロバスに乗り換え国立公園に入るチケットを買わされると出発。
なぜかカンボジアを思い起こさせるような森と草原が広がる。
美術館に入る道路の手前で降ろされそこから少し歩いて美術館入口に到着。
ようやく着いた時刻は14:30、乗り継ぎが悪く6時間もかかってしまった。

Kröller-Müller museum(クレラー・ミュラー美術館)
Kröller-Müller Museum,Netherlands - 171
箱根彫刻の森美術館のようと思ったら箱根が真似て作ったそうです。
作品は近現代のものが多く、オランダ、ベルギー、フランスのものが多い。
特にゴッホの作品は多く見応えがあった。
屋外ギャラリーも覗き終わると時間は16時半、17時に閉館するので丁度良い時間。
規模も内容も大満足な美術館だった。

Otterlo Rotondeまで自転車で戻ろうかとも思ったが前後にバックパックを背負ってるので
結局バスで、帰りも乗り継ぎが悪くOtterlo Rotondeのバス停で50分も待つことに
Netherlands Other - 16
牧場の強烈な匂いが漂ってました。
駅に着くとすご~くお腹が減っていることに気付きKIOSKでコーンスナックを買う。
味はナチョチーズ味だが食感も味もとんがりコーン。めっちゃうまい。
Netherlands Other - 23

ホームで電車を待っていると突然、高速で電車が通過し大量の誇りを巻き上げていった。
コンタクトにはキツい、というより注意の放送もなく電車が通り過ぎること自体が驚きだった。
特に考えもせずに電車に乗ったらスキポール空港へ
Amsterdam - 003
予期もしなかった結果にビックリし、戸惑いつつも中央駅行きの電車に乗る。

ようやく着いた中央駅を出ると
Amsterdam - 005
すぐにある駐輪場の自転車の数にビックリ、日本の大きい駅前のようだ。
運河が張り巡らされた街の構成にも異国情緒が漂ってる。
ホテルはネットで探したときに一番安かった宿、ロビーは広々としているが
部屋は狭くベッドが1つと椅子が1つ置いてあるだけでいっぱい。
それよりも驚いたのは床が傾いていること、部屋だけでなく階段も廊下も傾いている。
レセプションのおにいちゃんはやたら充血した目をしていてやる気が感じられない。

夕食を食べるお店を探して外に出る。
スーパーを発見「Albert~」チェコを旅行したときと同じ系列スーパーのようで同じ商品を扱っていた。
友達がイギリスでも見たと言っていたので欧州ではよくあるチェーン店なのだろう。
ご飯はしばらく食べていないビーフステーキに。
入ってから気付いたのだがこの手のお店はアルゼンチン人が経営している場合が多いよう。
だいたいステーキハウスと書いてあってほとんど同じ看板を使っていて値段も同じぐらい。
ここはオリジナルのハウスワインがとても美味しかった。
ワンプレートで出て来た料理はステーキ以外はもれなく美味しい。
ステーキは肉の質は悪くないが塩と胡椒だけで食べるので物足りなかった。
できれば美味しいソースを開発して欲しいところ。

夜のいい時間なのでRed Light District(レッドライト地区)に
小雨が降り出したが大盛況のようで観光客でごった返している。
Red Light District,Amsterdam - 5
おじさん、おばさんの集団も楽しみながらこの界隈を歩いている。
Red Light District,Amsterdam - 1
アダルトショップや劇場も多く、行列しているところもあった。
入らなかっただけに中が気になって仕方ない。
Red Light District,Amsterdam - 3
公衆便所発見、ベルリンにもあればいいのに…
ヨーロッパは公衆トイレが余りないのがすごく不満。
何度漏らしかけたことか、、、

Amsterdam - 009

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2010/04/10(土) 00:00:00|
  2. Netherlands
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